口頭発表・ポスター発表への申込 - 第11回国内大会

口頭発表・ポスター発表への申込(演題登録)

発表申込方法について

  • 発表申込ページ
  • 提出形式:アブストラクト(1,000文字以内、テキスト形式)
  • 内容:タイトルおよび研究内容がわかるように記載してください。
  • 参考文献:アブストラクトの段階では不要です。最終的な発表論文原稿には入れてください。
  • その他の登録必要項目については、発表申込ページの新規投稿画面よりご確認ください。
    (Confitアカウントによるログインが必要です)
  • 申込方法がわからない場合はservice_d11_info@serviceology.orgまでお問合せください。

発表申込期間

  • 2022年10月12日(水)~ 2022年11月11日(金) → 11月25日(金)
    (採択通知:2022年12月下旬(予定)) → 12月28日(メール通知))

発表論文原稿(予稿)の提出締切

  • 2023年1月27日(金)(予定)

学術発表プログラムの参加登録(早期登録)の締切

  • 2023年1月31日(火) 23:59
  • 発表者は、発表論文原稿(予稿)提出締切までに早期登録が必要です。この期日を過ぎますと通常登録の参加費となりますので、ご注意下さい。

プログラムについて

    プログラム編成はその編成権をプログラム委員会が持ち、また責任をもって行います。その結果、ご希望のセッションとは異なるセッションでの発表になることがありますので、あらかじめご承知おきください。口頭発表・ポスター発表の別もプログラム委員会にて決定いたします。また、プログラムは原則として変更できません。

登壇者変更および発表申込の取消について

  • 発表申込時の題目・登壇者の変更は原則として認めません。
  • 発表申込締切日を過ぎての申込キャンセルは原則として認めません。必ず発表論文を提出し発表を行っていただきます。登壇者が病気や事故等のやむを得ない理由で発表できない場合は、連名者が代わりに発表するものとします。この点については、発表申込の前に、連名者に必ずご確認ください。

発表論文原稿作成の要領について

  • 発表論文原稿(=予稿)を、発表原稿締切日までに提出してください。原稿は口頭発表4〜8ページ、ポスター発表2〜6ページです(ポスター発表での上限が6ページになりました)。投稿ファイル形式はPDFとなります。なお、発表論文原稿は、講演論文集としてはPDF化され、国内大会終了の半年後、学会ホームページ上で学会員限定にて公開を行います。
  • 発表論文原稿および口頭発表に用いる言語は日本語または英語です。
  • 講演論文集に収録された発表論文の著作権およびアブストラクト集に掲載される概要の著作権はサービス学会に帰属します。著作権には複製権、翻案権、翻訳権を含みます。 (参考)サービス学会の著作権規程

国内大会キーワード一覧

<分類表>
  • A. サービスデザイン (A. Service Design)
  • B. 価値共創 (B. Value Co-creation)
  • C. サービス・イノベーション (C. Service Innovation)
  • D. サービスのデジタルトランスフォーメーション (D. Service Digital Transformation)
  • E. 社会的価値・持続可能性・ウェルビーイング (E. Social Values, Sustainability, Well-being)
  • F. 顧客/従業員満足・ソーシャルエンゲージメント
     (F. Employee/Customer Satisfaction, Social Engagement)
  • G. 製造業のサービス化・プロダクトサービスシステム (G. Servitization, Product Service System)
  • H. メタバース(VRなどによる仮想空間を活用したサービス)とそのエコシステム (H. Metaverse)
  • I. ブロックチェーン、Web3、NFTのサービス応用 (I. Blockchain, Web3, NFT, etc.)
  • J. COVID-19 × サービス学 (J. COVID-19 × Serviceology)
  • K. 倫理的・法的・社会的問題(ELSI) (K. Ethical, Legal and Social Issues)
  • L. サービス・エコシステム (L. Service Ecosystem)
  • M. サービス学の方法論 (M. Methodology)
  • N. サービス生産性 (N. Service Productivity)
  • O. サービス標準 (O. Service Standards)
  • P. サービス測定・行動観察 (P. Measurement, Behavior Observation)
  • Q. サービスモデル・数理的方法 (Q. Modeling, Simulation)
  • R. サービスマーケティング (R. Service Marketing)
  • S. サービス経験 (S. Service Experience)
  • T. サービス品質 (T. Service Quality)
  • U. 組織戦略 (U. Organizational Strategy)
  • V. 業界事例研究 (V. Service Industry Practices)
  • W. サービス関連教育 (W. Service-related Education)
  • X. 観光システム・ツーリズム、スマート・ツーリズム (X. Tourism System)
  • Y. ホテルマネジメント、ホスピタリティ産業 (Y. Hotel Management, Hospitality Industry)
  • Z. ヘルスケアサービス (Z. Healthcare Service)

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