「サービス学会第14回国内大会」特集 論文募集

2026年4月7日 サービス学会論文誌編集委員会

特集の趣旨

サービス学会論文誌編集委員会では、第14回国内大会の特集号の論文を募集します。
募集対象は、第14回国内大会における大会予稿集掲載論文です。当日の質疑応答の状況や、どのような点がサービス学に貢献しうるのか等、再度振り返りながら加筆・修正いただき、ぜひ本学会論文誌への投稿を積極的にご検討いただきたく、宜しくお願いいたします。皆様の積極的なご投稿をお待ちしております。

第14回大会特集号エディタ

本特集号は、以下の担当編集委員を中心として3名体制で編集されます。

  • 増田 央(京都外国語大学) 大会プログラム副委員長/担当編集委員
  • 持丸 正明(産総研) 大会プログラム委員長
  • 木見田 康治(東京大学)大会プログラム副委員長

サービソロジー論文誌アドバイザ制度

円滑な投稿・査読プロセスを確保するため、正式投稿前の段階で、助言が提供されます。原稿が正式に投稿された後は、助言は受けられません。詳細はこちらをご確認ください。

特集号・投稿規定及び執筆要領

通常の「サービソロジー論文誌」投稿規定及び執筆要領によります。本特集号においても、原著論文、研究ノートでの投稿を受け付けます。詳細は、こちらをご覧ください。

査読手続き

通常の投稿論文と同一ですが、特集号編集期限の関係上、著者への照会期間は通常より短縮される可能性がございます。投稿に際し、あらかじめご了承ください。

スケジュール

  • 投稿締切: 2026年6月14日(日)
  • 掲載予定: 2027年3月頃(採択通知は随時)
  • 注) 論文修正等で上記スケジュールに沿わない場合は、途中から通常査読に変更になることもありますので、あらかじめご承知おき頂きますよう、宜しくお願いいたします。

質問窓口

  • 増田 央(h_masuda(at)kufs.ac.jp)* (at)は@に置き換えてください

 

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